日本市で一緒に働いてくださる仲間を募集します

お土産で地元を元気に!

日本市は「日本の土産もの」をコンセプトに、全国津々浦々、土地土地で産まれた工芸やモチーフにこだわったモノ作りで

お土産業界の地産地消モデルの確立を目指すブランドです。

 

店舗スタッフは、その土地の魅力や良いものをより多くの方に知っていただき、

その土地が元気になれるよう、日本市ブランドを代表して発信していくという大切な役割を担っています。

最近では、店舗スタッフに商品企画や提案に積極的に参加してもらうことで、

地元ならではの楽しいお土産ものがたくさん生まれています。

 

また、日本市では全国各地の観光地で、地元の小規模メーカーと土産もの屋さんを結びつけ、元気にすることを目的とした「日本市プロジェクト」を進めています。

日本市が企画・デザインした商品を、地元の工芸メーカーが作り、地元の土産もの屋さんが販売することで、

その土地の観光とものづくりに新たなつながりが生まれます。

お土産ものを通じて、売る人も作る人も訪れる人も幸せになる仕組みづくりを目指す、

それが仲間見世(なかまみせ)です。

店舗スタッフとしての経験を活かし、仲間見世に携わるキャリアアップも目指してほしいと思っています。

 

日本市の店舗で、わたしたちと一緒に地元を元気にしていきませんか。

 

 

日本市ブランドマネージャー 吉岡聖貴

 

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▼スタッフ紹介:日本市 指導店長 平野由理 「やりがいが尽きないからワクワクが続く」

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▼日本市の店舗には、人気の高い各地の「ご当地もの」をはじめ、楽しいお土産ものがたくさん並びます。「日本全国 まめ郷土玩具蒐集(しゅうしゅう)」のガチャガチャマシーンが目印です。(写真は羽田空港第二ターミナル店

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▼お土産はみんなを楽しい気持ちにさせてくれるもの。買う人にも、もらう人にも喜んでいただけるように、お土産に込められたストーリーを伝えることもスタッフの大切な仕事です。 >スタッフへのご応募はこちらから

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▼たくさんの楽しいお土産ものに囲まれて、お客さまの笑顔を見られることも店舗スタッフの醍醐味です。また、お客さまとの会話や接客の中から得たヒントを活かし、商品開発に携わる機会もあります。

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▼日本市 奈良三条店では、地元のおいしいものを集めた日曜市を不定期で開催しています。人が集まる場をつくり、地元を元気にする活動のひとつです。他地域の店舗でも同様の活動に取り組んで行く予定です。

日曜市

▼現在、仲間見世は函館、出雲、金沢、城崎、太宰府に計5店舗があります。写真は2015年に函館空港内にオープンした「函と館」。函館の象徴とも言える和洋折衷のモダンな店内には、地元のメーカーと共同開発した商品をはじめ、函館空港でしか購入できないお土産ものが並びます。

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>ご応募はこちらから

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